【紅葉】鳳来寺山に行くべし

こんばんは。

寒さが厳しくなり、朝布団から出るのがますます辛くなる日々が続いております。

そんな寒い中でも行って頂きたい新城市内でのオススメイベントを紹介致します。

鳳来寺山もみじまつり

11/10〜11/30までの期間、鳳来寺山周辺で開催されるもみじまつりです。

以下のチラシにあるように非常に多種多様な催しが企画されております。

特に11/23には盛りだくさんの内容が用意されていますので、是非とも足を運んで頂きたいです。

また、地元の消防団の方々も積極的にイベントを企画されているそうです。地域の方々の協力無くして、これだけのイベントを成功させることはできません。お客さんとして、まつりに参加するのも広義の意味で地域活動への参画と言えると思います。ご都合がつく方は是非とも下記のイベントにもご参加ください。

もちろん、紅葉もものすごく綺麗です。

新城の秋を満喫しに来てください!^O^

それでは、また明日!

【決意表明】新たなスタート地点に立って

こんばんは。

明日の9時から新城市議会議員としての初会合が行われます。

27歳の新人ということで、謙遜ではなく本当にまだまだ知らないことばかりです。未熟者ではありますが、誰よりも積極的に学ぶ姿勢を貫き続けていきたいです。

バッジを授かり、公職を得るにあたって4年間の活動に向けて決意表明を述べておきます。

目標あるいはビジョンを持たずしてなんとなく過ごす4年間では、有意義な活動を続けていくことができない可能性がありますし、価値ある成果を生み出していくのは難しいと考えているからです。

まず、大方針として掲げるのは、

「新城市の未来を託せる人材になる」

ということです。

新城市には高齢化や人口減少、市民病院…等の簡単には解決できない課題、4年間という期間での解決が難しい問題が多くあります。

これまで打開できなかった課題をクリアしていくためには、

  • これまで以上に多くの人々の協力・協働
  • 新たな視点での取り組み・挑戦
  • 長期的に取り組む継続性
  • 成功へと導く強力なリーダーシップ

といった様々な要素が必要になってきます。

これらの要素を自分自身が少しでも担っていけるよう、「未来を託せる人材」へ近付いていく努力を続けていきたいと思います。

具体的な行動目標

大方針達成に繋がるであろうことは何でも積極的に取り組んでいこうという思いではありますが、現時点で思い付く具体的な行動目標も記載しておきます。

自身の成長のために

  • 計50回以上のセミナーあるいは勉強会への参加
  • 計50回以上の先進地視察
  • 地域づくり、リーダーシップ論等の関連書籍を50冊以上読破
  • 来たる国際交流社会に向けて、TOEIC 800点以上取得
  • 各省庁のメルマガ登録等により国の施策の方向性を随時学び、市政へ生かす

人の繋がりを増やすために

  • 市民活動(ボランティア、イベント、祭り等々)への積極的な参加
  • 課題の現場に足を運びその現状を直接教えて貰い、整理して対策を検討する
  • 市内のボランティア団体を繋げる活動の実施
  • 市外でのイベント、事例発表等の招待に対して可能な限り多く参加
  • 議員や市長といった政治家400人以上と新たな交流を図る

新城の現状を市内外に周知するために

  • ブログを1000記事以上更新し、広く情報発信をしていく
  • 市内で活躍する人、団体をブログで紹介して多くの方に知ってもらう
  • facabook、InstagramといったSNSを活用した情報発信を継続していく
  • 定例議会後には次の議会までに個人的な議会報告会を開催する(最低年4回)
  • 最低年2回活動報告資料を作成し、市民に広く配布して新城の現状を周知する
  • 新城市政への興味を高めるために若者向けのタウンミーティングを開催(最低年1回)

とりあえず、今思い付くことをつらつらと書き並べてみましたがこれら以外にも

「これをやった方がいいぞー」

という意見等ございましたら是非ともお聞かせ願います。

まずは、明日の「新人議員向け説明会」に全力で取り組むためにもしっかりと睡眠を取りたいと思います。花粉症に悩まされ、いまいち熟睡出来ていないのが最近の悩みなのです…

それでは、また明日!

【宣伝】トレジャーハンティング!!

こんばんは、本日の投稿が記念すべき100記事目です。

次なる目標としては、この4年間の市議会議員活動の間に少なくとも1000記事投稿を目指してコツコツ書き続けていきたいと思います。

さて、本日は「新城ユースの会」のイベントをご紹介します。

まずはチラシを添付しておきますので、少しでも気になった方は

「新城国際交流協会の玉井さん(siea@tees.jp)」までご連絡ください。

新城ユースの会は2012年に発足して以来、毎年新城市でイベントを開催してきています。

今回のイベントでも豊橋技術科学大学の留学生を新城市に招き、留学生と新城の若者の交流を促進します。

始めにトレジャーハンティングと題して宝探しイベントをします。チーム毎に分かれて留学生の方々と楽しく交流しながら目標の達成を目指します。

午後からは会場を移動して、ワークショップをします。英語でのワークショップになりますが、随時スタッフがフォローに入る予定ですので身構え過ぎずご参加頂ければと思います。

新城をフィールドにして新城の良さを再発見しながら、それを留学生に伝えていけるような楽しい交流の場になることを目指しております。

締め切りは11/17までですので気になった方はお早めにご連絡を!

それでは、また明日!

【斬新】「フューチャー・デザイン」という考え方

こんばんは、朝晩の冷え込みが強まり、冬らしくなってきました。

風邪を引かぬよう、体調管理には十分気を付けて過ごして参ります。

さて、先日東京からいらした読売新聞の記者さんとお話をした際に岩手県矢巾町というまちの興味深い事例をお聞きしましたので紹介致します。

将来世代になりきって考えれば

将来世代から奪うのをやめることができます

一橋大学 経済研究所教授 西條辰義 氏

「フューチャー・デザイン」とは?

フューチャー・デザインとは、将来世代に多大な影響を及ぼすさまざまな意思決定をするとき、将来世代のことだけを考える集団を構築し、現世代とその集団が交渉して、物事を決めていくような枠組みを考えたらどうかというものです。

「将来だけを考える人たち」という設定のもと、思考を巡らせることによって現代に取り憑かれた考え方とは違った視点で物事を考えることができるそうです。

その考え方と現代の考え方を擦り合わせながら、今後のまちの姿を描いていくことで将来性のある方向へと結論づけることができるそうです。

これは是非とも新城市でもやってみたいですね。

次にワークショップを行う際にもアイディアとして考慮してみます。

人には将来をデザインする力が備わっている

3人1組で1世代を形成し、前の組(世代)の決定が次の組(世代)の決定に影響するという実験です。各組は、「A:3人で36ドル B:3人で27ドル」のどちらかを選びます。ただし、Aを選ぶと、その次の組のAもBも、9ドルずつ減るのです。Bを選べば、次の組のAもBも、元の金額のままです。7割ほどがAを選び、世代が進むにつれて金額を減らしていったのですが、3人のなかに仮想将来世代が1人入り、残りの2人と交渉した組は、そうでない組と比べてBを選択する率が倍になり、むしろBを選ぶ方が6割と多くなったのです。私たちは、必ずしも利己的ではない。将来に向けて賢い選択をすることができるのです。

人は本来、将来のことを、自分の次の世代のことを考えて選択をしていけるはずです。

未来を見据えた選択をしていけるように常に心掛けて参ります。

詳細が気になった方は是非ともコチラの記事をお読みください。

それでは、また明日!

 

【開催中】#しんしろフォトコン

こんばんは。

昨日の若者議会傍聴時に配布された資料の中に面白いものがあったので情報共有しておきます。

#しんしろフォトコン

若者議会の若者アウトドア観光事業の一貫として、

新城で撮影した写真をInstagramやTwitterでシェアして新城をPRしながらインスタ映えスポットを共有しよう!

という趣旨のもと、開催されているイベントがあります。

応募期間は2017/10/27〜2018/1/20の間で新城で撮影した写真ならジャンルを問わず応募可能だそうです。

また、優秀作品には賞品も用意されているそうです。

新城での写真をアップする際に「#しんしろフォトコン」というハッシュタグを付けるだけで簡単に応募できるので皆さん気軽にどしどし応募してみましょう!私も是非応募してみます。

そして、自分しか知らない新城のオススメスポットを多くの方に知って貰えるような機会になればと思います。

SNSの拡散力で新城市の隠れスポットが一躍有名になるかも…!?すごく楽しみな企画です。

それでは、また明日!

【傍聴】第3期若者議会答申

こんばんは。

本日も丸1日スケジュールがパンパンの日々でした。

昼過ぎからと夜からの仕事の合間を縫って、「第3期若者議会答申」を傍聴して参りました。自身の第1期の答申から丸2年経つと思うと非常に感慨深かったです。やっぱり働き出すと月日が流れるのが早いですね。

ということで約1.5時間の若者議会を傍聴しました。今年度は前年度より提言する予算案の金額が減っていました。継続事業で続けていたものがお金がかからなくなったり、担当課に任せることによって若者議会の予算案に組み込まれなくなったことが大きな要因のようです。

「やめることを決断する」のも大切なことですね。

継続は力なりとも言いますが、時にはやめる勇気を持つことも物事を進めていくためには必要となることがあります。

今後の若者議会のますますの活躍に期待します。

答申項目として挙がっていた10項目のうち、今回最も興味が引かれたのは「教育ブランディング」についてです。

今後の新城市を担っていくであろう子供あるいは若者への教育が重要な意味を持ってくるような気がしたからです。

教育については、非常に難しいテーマだと思いますが諦めずに取り組んで行って欲しいです。

それでは、また明日!

【学び】人に伝えると言うこと

こんばんは、継続75日目です。

本日は夕方から、「たけしゅーと語ろう会」と称して気軽に話し合える座談会を実施しました。

50名以上の方々に参加頂けました。土曜日のお忙しいタイミングにご足労いただきありがとうございました。

前回の座談会の反省点を改善したつもりですが、まだまだ「人に伝える」スキルをレベルアップさせていく必要があるとつくづく感じております。

また、参加者の方々から様々なアイディアをお話し頂けたことは非常に大きな価値がありました。

やはり、違った立場からだと違った視点でのアイディアが出るので少しでも多くの人との対話を大切にしていきたいです。

座談会後は、新城の文化会館に「麻生太郎さん」が来ると言うことでお話を聞きに行って来ました。

もの凄い貫禄でした。

そして、人に伝えるのが抜群にうまい。人の興味をそそる話し方には関心しきっていました。そういったポイントを見て、聞いて、感じて、少しでもそのようなテクニックを吸収していきたいです。

伝えたつもりでは駄目です。伝わったかどうかを判断するのはあくまで聞いている側です。

相手の視点に立って話すよう心掛けて参ります。

それでは、また明日!

【激熱】若者の「政治離れ」からの脱却

こんばんは、ブログ継続73日目です。

愛知県新城市の竹下修平です。

10/10に衆院選が公示され、各地で選挙ムードが高まる中、前回の衆院選以上に注目を集めているのが「若者×政治」というキーワードではないでしょうか。

若者の政治離れについては以前から危惧されていた現象ではありますが、その状況に危機感を感じ、行動を起こし、「若者の政治離れからの脱却」を目指す動きが加速しています。

実際、テレビやネットでニュースを読む際にも若者と政治の関係性にフォーカスした記事を多く見掛けるようになりました。

「政治や選挙」って言うと小難しく聞こえますが、簡潔に言えば「自分の生活環境をどうしていきたいかを表現する」の一言に集約されるのではないかと思います。

それでは、いくつか記事を紹介致します。

①投票率アップ、鍵は大学生 選管など、PRに注力

10日に公示され、10代が初めて挑む今回の衆院選。

各地の選挙管理委員会では、大学での出前授業や期日前投票所の設置など、学生をターゲットにした啓発を積極的に行っている。一方、実家を離れ、下宿する学生にとっては住民票が壁になるケースもある。

「(投票日の)10月22日に予定があるときは前もって投票できる?」。スクリーンに問題が映される。答えは○。「期日前投票は便利ですよ」

市選管は13年の参院選で、全国初となる大学内の期日前投票所を松山大に設けるなど、啓発に力を入れてきた。昨年の参院選では、同市の20代前半の投票率は10年より4・22ポイント上がり30・74%。    - livedoor NEWSより抜粋引用

若者の投票率低下への対策として、出前授業や模擬選挙を行って選挙への関心を高める活動をしているそうです。特に、大学生にターゲットを絞っており「地元に住民票を残している学生」の積極的な期日前投票を促しています。

②<衆院選>僕は必ず行きます! みんな、選挙行こっ! 大学生9人が投票を呼びかけるCM撮影 県庁 /群馬

衆院選で、昨夏の参院選から選挙権が付与された18、19歳を含め幅広い世代の投票率向上を狙い、県内の大学生が投票を呼びかけるテレビ・ラジオCMの撮影が5日、県庁であった。昨夏の参院選では県内全体の投票率が50・51%で戦後最低を記録しており、企画した県選管は「若者の投票への意気込みを広く伝えることで、全世代に投票を促したい」と期待する。選挙関連での大学生のCMによる情報発信は県内初。

「僕は必ず行きます!」「自分の思い届けてみませんか?」「みんな、選挙行こっ!」

新島学園短期大1年の吉田裟野さん(19)は「地域活性化に興味があって参加した。学生の私たちがアピールすることで、同じ学生に投票に行こうと思ってもらえたらいい」と話した。       – goo ニュースより抜粋引用

こちらは大学生によるCMでの投票促進。吉田さんの言われている、

「学生の私たちがアピールすることで、同じ学生に投票に行こうと思ってもらえたらいい」

という考えにはもの凄く同意します。最近の若者は、

「政治を自分の生活には全く関係のない別の世界の話として切り離してしまう」

といったことがあると聞きます。その状況を打開するためには、やはり若者たち自身が自ら立ち上がり同世代を巻き込みながら大きな力を生み出して行く必要があるのではないでしょうか。

やらされてる感のある中で主体性がなくてはうまくいくはずもありません。

「政治家の志が弱い」「改憲に反対だけど投票には行かない」 若者の“選挙観”を調査

枝野幸男元官房長官が、民進党のリベラル系の前議員とともに新党「立憲民主党」を結成した。今回の衆院選は、自民・公明の与党に対して、安倍政権を批判する民進党や自由党からの合流組を含む希望の党、そして、立憲民主党とそれに連携する共産党、社民党などのリベラル勢力と大きく3つに分かれた。

「小池知事の希望の党を見て、みんな『入りたい』『入りたい』という感じだったけど、いざ自分が排除リストに載った時に、いきなり反対の意見を言い出していて。政治家の人たちの志が弱くて、今の政治ってやばいんじゃないかなって思う」(20歳・男性/飲食店勤務)

22日に控える衆院選。若者は投票に行くのか。

「国に求めていることも特にないし。選挙に行かないかもしれないです」(18歳・女性/看護学生1年)

「僕は改憲には反対なので、今の与党を変えてくれるのであればそっちの方がいいんじゃないかなって思います。選挙には行かないです。1票で変わらないから」(22歳・男性/大学3年生)

「(投票に)行きます。日本は若い子たちが中心になって投票へ行った方がいいのではと思って。若い人たちが一人ひとりちゃんと投票をすれば1票が力になると思いますね」(19歳・女性/アパレル店員)    – BLOGOS より抜粋引用

「政治家の人たちの志が弱くて、今の政治ってやばいんじゃないかなって思う」というコメントがあり、これが今の若者たちのリアルな声だとつくづく考えさせらました。若い世代からそう思われてしまうようではまずいというのが率直な感想です。

他のコメントでは、「選挙に行かないかも」「1票で変わらないから」といった意見もあり、これが若者の実情です。「どうせ行っても…」

その一方で「若い人たちが一人ひとりちゃんと投票をすれば1票が力になる」という意見もあり、この方向に向かっていけるよう様々な取り組みがなされています。

これからの政治

実際、私自身も選挙に関わる中で1票の力の積み重ねの大切さを感じています。一人一人の想いが積み重なって特定の候補に想いを託すという行為は、日本の民主主義から欠落してはならない考え方であり、一人一人が何かしら自分の意思表示をし続けていくことが今後の日本の行く末を変えて行くのではないでしょうか。

私の友人の名古屋わかもの会議の稲熊 亮さんも若者の投票促進に向けて尽力されているようです。以下のリンク先についても是非ともご注目を!

動き出す若者が増えれば、少しずつでも何かが変わって行くはずです。

私自身も自分が思う道をブレることなくまっすぐ歩み続けられるよう精進して参ります。


衆院選の投票日である10/22(日)の一週間後の10/29(日)には、私が住む新城市でも新城市長選挙・新城市議会議員一般選挙が行われます。

新城市在住の方は国政のみならず市政にもご注目願います。

「なんとなく」から「政策をくらべて選ぶ選挙」へ

【マニフェストスイッチ新城市議選 市長選×新城青年会議所】

それでは、また明日!

【盛況】第一回ミニ集会の開催

こんばんは、継続68日目です。

本日は17時より第一回のミニ集会を開催致しました。

お忙しい中ご足労頂き、ありがとうございました。

1時間程度の集会でしたが50名以上の方々と共にお話をしました。

私の想いや施策の案を紹介すると共に「アイディアチケット」と称したメモに皆様のアイディアや願望等を記載頂きました。

↓アイディアチケット(勝手に命名)

普段中々時間をしっかりとってお話できない方々とも意見交換できたことが非常に有意義でした。貴重なご意見を多数頂き、誠にありがとうございました。

今後の活動の参考に活用させて頂きます。

次回は10/14(土)の17:00〜 ちさと館にてミニ集会を実施予定しておりますので、ご都合の良い方は是非ともご参加ください。

明日は西部地区の運動会に参加してきます。リレーと大玉送りの選手として頑張ります!!

それでは、また明日!

【充実】朝から晩までフル活用

こんばんは、継続59日目です。

今日は丸一日予定がかっちりで充実した時間を過ごすことができました。

まずは午前中に市議会議員選挙の事前審査会へ。

書類の修正、追加作成等まだまだ全ての資料が完成するまでには時間がかかりそうですが地道に潰していくしかなさそうです。

しかし、事前審査ではとても丁寧に詳細な説明をして頂けますので初めての方でも安心だなと感じました。

↓午後からは女性議会の傍聴へ。

写真は「中学生における日本伝統文化、継承課題の学習について」ということで”和装”についての答弁をしていた議員さんです。

今の若者から失われがちな日本の伝統的な心を和装教育を通して学んではどうかといった提案で面白みがありました。

その他の議員さんのテーマもそれぞれ女性らしさのある視点で非常に有意義な傍聴となりました。


その後はひたすら千郷学区を歩きました。

この時期、彼岸花がものすごく綺麗です。

1日詰め込み過ぎたせいか、頭痛がするため今日はもう寝ようと思います。

それでは、また明日!