こんばんは。
本日から新城市の旧庁舎の解体工事が始まっております。
そのため、旧庁舎前の駐車場が使用できなくなります。
そして、それを補うために新庁舎南側の空き地を臨時駐車スペースとして活用するそうですので新庁舎前の駐車上が満杯の場合にはそちらをご活用いただければと思います。
旧庁舎解体・新駐車場建設が完了するまではご不便をお掛けすることになりますがご理解のほどよろしくお願い致します。
臨時駐車場の利用可能期間は2019/7/31までの予定となっております。


それでは、また明日!
こんばんは。
本日から新城市の旧庁舎の解体工事が始まっております。
そのため、旧庁舎前の駐車場が使用できなくなります。
そして、それを補うために新庁舎南側の空き地を臨時駐車スペースとして活用するそうですので新庁舎前の駐車上が満杯の場合にはそちらをご活用いただければと思います。
旧庁舎解体・新駐車場建設が完了するまではご不便をお掛けすることになりますがご理解のほどよろしくお願い致します。
臨時駐車場の利用可能期間は2019/7/31までの予定となっております。


それでは、また明日!
こんばんは。
本日は立冬ということでしたが、想定外にも全国的に非常に暖かい1日となりました。
そんな今日は新城市での秋の名物イベント「鳳来寺山もみじまつり」の開幕式が執り行われました。


今月一杯まで様々なイベントで会場を盛り上げていただいておりますので、ご都合付く際に是非とも足をお運びいただければと思います。
メインイベントとなる11/23は多くの方々で賑わうでしょう。
例年ですと、11月中旬から下旬にかけてが最も紅葉が見頃になるそうですのでその辺りにお出かけになるのがベストかと思われます。
私もタイミング、都合を見てその頃に伺いたいところです。
それでは、また明日!
こんばんは。
以前より様々な議論のある“ふるさと納税”ですが、お隣の豊川市でも赤字状態を是正すべく、地域での体験を押し出していくとのことです。
ふるさと納税「モノ」から「コト」へ 豊川市 体験型返礼充実へシフト/消防署「なりきり体験」に東京都から親子で児童参加/申し込みまだ少数―PR方法など工夫必須

ふるさと納税の返礼品の金額についても国がそのあり方を検討・示していく状況も踏まえて、地域間での奪い合いやジリ貧状態とならないことを願うばかりですが、納税額を増やすためにはやはり各地の独自性を打ち出していく必要があります。
上記の記事によると、昨年の豊川市のふるさと納税の寄付額が920万円ということなので新城市の924万9千円とほぼ同額となっています。
新城市でも単純なモノ以外に花火鑑賞や鮎のつかみ取り体験など、体験型のコトも取り入れながら工夫をしていただいております。
気になった方は是非とも一度新城市の返礼品をご確認いただければ幸いです。
それでは、また明日!
こんばんは。
いよいよ寒さが本格化してきて、朝晩の冷え込みが辛くなってきました。
もちろん朝布団から出るのもしんどいですよね…
そして、“寒さ”と共にこの時期気になってくるのが“乾燥”です。
寝ている間に喉が乾燥することもありますし、肌の乾燥が気になる方もいらっしゃるかと思います。
そんな乾燥に関して、中々大胆な記事を見かけましたので共有しておきます。
専門医の大胆アドバイス「お風呂で石鹸を使うべきではない理由」とは? 新常識 乾燥肌にならないための入浴方法 – 長田 昭二

専門医が言われるのならば、デタラメな話ではないはずです。
確かに、皮膚をカバーして守ってくれているものが極端に減れば乾燥してしまうのも納得できます。
気になった方は是非ともチャレンジしてみていただければと思います。
明日は朝から全員協議会が開催されます。
その後も予定が目白押しですが、元気に頑張ってまいります!
それでは、また明日!
こんばんは。
本年度の新城ラリーも盛大に開催され、無事に閉幕を迎えることができたようです。スタッフ・関係者の皆様、素晴らしいイベント運営をありがとうございました。
また、多くのお客様に新城市まで足を運んでいただき、誠にありがとうございました!
時折雨に見舞われてしまいましたが…^^;
ラリーの会場では、様々な出店で地元の観光地やイベント等がPRされておりましたので、新城ラリーのお客様が他の目的で新城を再訪問していただけることを願うばかりです。
特に11月には鳳来寺山もみじまつりも始まりますので是非ともまた足をお運びいただければと思います!
各種新聞にもラリーが取り上げられております。
爆音・快走 迫力のタイムアタック 新城ラリー観衆熱狂/同乗体験など多彩な催しにぎわう

新城市での一大イベントが終了し、明日からは普段の落ち着きを取り戻しつつあるかと思います。
これだけの大イベントになると後片付けもかなり大変かと思われます…^^;
それでは、また明日!
こんばんは。
本日も先週に引き続いて、市内各地で多くのイベントが開催されました。
まずは地元の千郷中学校で開催された「どうめき祭」へ行ってきました。
どうめき祭はいわゆる文化祭です。
実行委員のメンバーを中心に各学年工夫を凝らした発表内容となっていました。
10年以上前の記憶を掘り起こしてみましたが、合唱をしたことぐらいしか思い出せませんでした^^;


併せて、西部地区の公民館まつりも開催されておりましたのでそちらの展示も見てきました。
個性的でアーティスティックな展示が楽しめました。
これらは明日も展示されておりますので、お時間ある方は是非ともちさと館へお越しください。




その後は新城ラリーのために新城総合公園へ。
今年も大変多くのお客さんで盛り上がっておりました。
明日も引き続いて開催されています!





午後からは公明党の国政報告会を聞いてまいりました。
安江のぶおさんの今後のご活躍に期待しております。

それでは、また明日!
こんばんは。
本日ついに、「新城ラリー2018」が開幕致しました。
新城文化会館にてセレモニーが行われ、多くのラリーカーと人で賑わっておりました。

いよいよ明日からレースが始まり、会場の総合公園には多くの方々にお越しいただけるかと思います。
昨年は5万4千人の方が訪れたそうですが、今年はますます盛大に開催されることを願うばかりです。
土日通して天気は曇りのようですがなんとか雨が降らずに開催できますように…
また、本日は若者議会の市長答申も執り行われました。
2月には市議会との意見交換会も執り行われるかと思います。

約半年間、お疲れ様でした。残りの期間も大いに議論し、より良い提言へと繋げていただければと思います!
それでは、また明日!
こんばんは。
いよいよ明日は、第4期新城市若者議会の市長答申が執り行われます。
約1年間に渡る若者議会での議論における集大成の場とも言えます。
ご都合の良い方は是非とも市議会議場へ足をお運びいただき、新城の若者が何を思い・考え、どういった事業提案をするのか直接見ていただけると幸いです。
【聞いてください!私たちの思い!!】
第4期若者議会が始動して、約半年。
ついにこの日がやってまいりました…「市長答申」
若者議会委員がこれまで検討してきたことを市長へ提案(答申)します!!!
傍聴も可能ですので、ぜひ彼らの熱い思いを聞きに来てください!●日時:11月2日(金) 午後7時〜
●場所:新城市議会議場
●内容:市長への政策答申そして、、来られない方必見‼️
会議の全ての時間ではないですが【Facebookライブ動画】にて生中継を配信を予定しています。ぜひご覧いただき、ご意見をお待ちしております。
※後日でもご覧いただけます。 - 新城市若者議会facebookより

もちろん私も見に行ってきます!
それでは、また明日!
こんばんは。
本日はちさと館で開催された地域意見交換会に参加してまいりました。
地域意見交換会は市民と行政が地域の課題や現状について、情報共有や提案をする場となっております。
10/16の鳳来北西部での意見交換会を皮切りにスタートし、本日が9箇所目となります。
残るは明日の市役所4階会議室で開催される新城地区の意見交換会のみです。
これまで都合が悪かったり、機会を逃してきた方も是非ともご参加いただければと思います。

千郷地区の会場にはおよそ50名ほどの市民と行政職員30名弱が集っておりました。

が、その出席者のほとんどは意見交換会前に行われた地域協議会のメンバーと意見交換会の後に行われる予定の区長会のメンバーでした。
もちろんこういった方々の参加も大変ありがたく、貴重なご意見がいくつも出されておりましたが…
あまりに上記以外の市民の方々の参加が少ないことも課題の1つだと感じました。
人集めのための広報としては、市のHPと広報ほのかには掲載されておりますがそれだけでは中々人が集まらないのが常かとも思います。
せっかくこのような貴重な場が用意されていても、そこに多くの市民の方々が参加したいと思うような工夫、参加する意義があるものという位置付けにまで意見交換会の価値を高めていく必要があるかと思います。
意見交換会で主に話された内容としては、防災、こども園、教育機関のエアコン・施設整備、就農支援策、市のPR、子育て支援策等々。その多くが生活に密接に関わりがあるものでした。
新城市の現在の市民自治について、改めて再考してみる機会も設けてみたいと思います。
それでは、また明日!
こんばんは。
この度、愛知県警では50キロ厳守の名古屋高速トンネルの取り締まり等に「可搬式オービス」の導入を推進しているそうです。

50キロ厳守の名古屋高速トンネル、取り締まりに新兵器 – 朝日新聞ディジタル
名古屋高速2号東山線の東山トンネル(名古屋市名東区~同市千種区、上り約3・2キロ、下り約3・6キロ)で、愛知県警が新たに導入した装置による速度取り締まりを始めた。トンネルでは従来の取り締まり装置が使えなかったが、今回、トンネルでも使える“新兵器”を活用する。
2003年3月に開通した東山トンネルは、接続する半地下構造部分(吹上西出入口付近~四谷出入口の3・5キロ)を含め、時速50キロに規制されている。
しかし、守っている車は少ない。名東区側の入り口には「50キロ厳守」の垂れ幕や複数の立て看板があるが、記者が平日午後に50キロで走行したところ、追い越された車は8分弱で67台にのぼった。
今回、県警が取り締まりに投入するのが、持ち運びができる速度違反自動取り締まり装置で、いわば「可搬式オービス」だ。置いておけば自動的に違反車両を記録する。箱形の本体は奥行き38センチ、幅26センチ、高さ50センチで、三脚に設置する。県警では昨春に2台を導入、生活道路を中心に運用。今年9月にさらに3台が加わった。
オービスは本来、固定式で、県…(続きの購読にはログインが必要)
本来の趣旨からすれば、“オービスがあるから速度を守る”ではなく、自主的に制限速度や交通規制といったルールが守られることが望ましいですがこういったツールの導入が抑止力となって危険な運転が少しでも減ることを願うばかりです。
皆様も運転時には十分ご注意ください。
昨日の三遠南信サミットについて、各種新聞社に取り上げられておりましたのでそちらも掲げておきます。
それでは、また明日!