Shuhei Takeshita について

愛知県新城市出身の26歳。新城東高校卒業後、名古屋工業大学で情報工学を学び、2013年から製造メーカーにSEとして在籍。2015年新城市若者議会 初代議長を務め、地元愛を育むと共にまちづくり(政治)へ興味を持つ。今後の新城の姿を日々模索中…。

【感謝】無事に「事務所開き」の完了

こんばんは、継続66日目です。

本日は朝8:30より「竹下修平後援会事務所開き」を執り行い、70名前後の非常に多くの方にお集まり頂きました。平日の朝からの開催にも関わらずご足労頂いたことには、ただただ感謝しかありません。

皆様のご声援に応えられるよう、約一ヶ月間精一杯努力して参ります。

事務所につきましては、基本的に開いておくように致しますのでお時間ある際にお訪ね頂ければと思います。

■今枝先生ご挨拶

■峰野 愛知県議会副議長ご挨拶 

■荒川 元新城市議会議長ご挨拶

■ 加藤 後援会会長

■本人挨拶

■必勝祈願祭

充実した一ヶ月を過ごしていきます。

ボランティアスタッフも随時募集しておりますのでご協力頂ける方はご連絡願います。

それでは、また明日!

【施策③】駅周辺の利便性向上推進

こんばんは、継続65日目です。

昨日は睡眠時間が3時間という厳しい状態でしたので、今日はできる限り早めに寝たいと思います。

何より、明日AM8時半より「竹下修平後援会事務所開き」を開催する予定ですので元気な姿で挨拶を述べられるようにゆっくり休みます。

来賓には豪華なゲストもお越し頂けますので、少しのお時間だけでも奮ってお立ち寄りください。

必要な施策に考えを巡らせてみると、やはり生活基盤に繋がるようなインフラ機能の充実は暮らしの中で重要性の高いものだと言えます。そこで、まずは安心して暮らしを続けられることを担保するためにインフラ整備には当然力を入れるべきだと思っています。

駅周辺の利便性向上推進

野田城駅のあたりで辻立ちをしていると、朝の通勤・通学の時間帯には非常に多くの車・自転車・歩行者が行き来していることが分かりました。

新城市内での主な交通手段は車になりがちですが、豊田や名古屋へ出勤、豊橋の学校へ通学となるとやはり電車を活用する人が多くなります。他の市から見た場合には、新城市への入口の1つであると言えます。

しかし、野田城駅や新城駅等の主要な駅ですら設備・整備が十分とは言えない状況です。

もっと便利に駅を活用するために、

  • バリアフリー化して欲しい
  • 電子改札を導入して欲しい
  • 駅周辺の駐車場を充実させて欲しい

といったような多くの要望が聞かれます。

駅が便利になればもちろん利用者も増えますし、人が集まる場所ができれば自然とその周辺での商業の可能性も広がっていきます。

また、送迎の車が多数行き交う状況を見ていると、いつ事故が起きてしまうかというヒヤヒヤした状況を見掛けることもあります。安心して使える駅にするためにはロータリー化や時間帯を区切っての一通制限等の対策も必要になるかもしれません。

駅については多くの人々が使用する設備かと思いますので、様々なアイディアを出し合い、本来あるべき姿に近づけていけるように尽力して参ります。

それでは、また明日!

【求む】ミニ集会・辻立ちへの参加依頼

こんばんは、継続64日目です。

昨日に引き続き、後援会活動への参加・協力の依頼です。

まずは、

  • 10/7(土)17:00〜 中市場公民館にて
  • 10/14(土)17:00〜 ちさと館にて

の計2日間開催予定です。有意義な語り場となるようにしたいと思ってますので是非ともお誘い合わせの上ご参加ください。


そして、

10/7、10/8、10/14、10/15、10/21の5日間は8:00〜8:30の時間帯で新城の野田西交差点にて辻立ちを実施しますのでこちらも併せてご協力願います。

なお、駐車場については上記の地図にあります交差点の角の駐車場をご利用頂ければと思います。急遽、飛び入り参加もOKです!宜しくお願い致します。

それでは、また明日!

【始】竹下修平後援会事務所開き

こんばんは、継続63日目です。

本日は後援会事務所開きのご連絡を致します。

下記のチラシの通り、10/5(木)午前8:30〜 後援会事務所にて実施致しますのでご都合が良い方は是非ともお越しください。

中々良い日取りがなく、平日の開催となってしまったため仕事の都合で来られない方も多いと思います。そういった方は土日でお時間ある際にお気軽にお立ち寄り願います。

にしても先週の土日でかなりの距離を革靴で歩いたせいで足の裏疲労が中々取れません。足つぼマッサージに行こうか行かまいか・・・革靴での徒歩20kmは案外ハードです。(笑)気を付けましょう。

それでも歩み続けるのみ!

それでは、また明日!

【施策②】交通弱者、買い物難民の救済策

こんばんは、継続62日目です。

今日は朝から挨拶周り→事務所準備→事務所にて打合せ→挨拶周り→職業講話の打合せ→事務所にて打合せ というかなりハードな1日でしたが有意義に過ごすことができました。

それでは引き続き施策の詳細を説明致します。

交通弱者、買い物難民の救済策

「免許返納者への手当て制度、移動販売の充実」を目指します。

広大な土地を有する新城市では車という移動手段はなくてはならないものです。

特に旧作手村、旧鳳来町といった地域では公共交通が不十分で、どうしても車が必要です。

そんな新城で免許を返納した場合、交通手段の確保は死活問題となります。

買い物に行くのすら困ってしまい、息子や娘に頼らざるを得なくなります。そうなると親を支える世代の方々の負担はますます大きくなります。

そこでそれらの負担を軽減すべく、タクシーチケットの配布条件緩和や公共交通の優遇措置といった手当て制度の充実を実現したいです。また、最近では数が減ってしまった移動販売を充実させ、単なる買い物ではなく公共サービスとしての買い物の手段を提供できる機会を増やしたいです。

歳をとると住みづらいまちになってしまうようでは、まだまだサービスが不十分だと言えます。

本当に必要なサービスが何なのかを調査・模索しながら本当に必要な形で上記の二点に類似した交通難民に対する対応を充実させていきたいです。

それでは、また明日!

【施策①】公共施設へ無線インターネット完備

こんばんは、継続61日目です。

最近配布を開始した竹下修平後援会 会報二号に掲載している施策について1つずつもう少し詳細を掘り下げての掲載を続けていきたいと思います。

■竹下修平後援会 会報二号

公共施設へ無線インターネット完備

この施策は「市内公共施設への無線インターネット(無料Wifi)設置を推進し、ネット情報の有効活用・観光客増加へ対応」することを目的としています。

近年、カフェでも無料Wifiが設置されている店舗が増加を続けており、「外出先でも自由に無線インターネットに接続できる機会」が増えています。

それらの機会は、ノートパソコンやタブレット、あるいはスマホでの大容量通信に非常に役立ちます。

動画やファイルのダウンロードやアップロードには多くのデータ通信を必要とするため、モバイル通信データではすぐに容量が不足してしまいがちですが無料Wifiがあればそんな不安から解放されます。

例えば、お隣の豊川市でも無料公衆無線LANサービスとして市内の複数の施設にて無料Wifiが利用可能となっています。

現在、新城市内の公共施設・観光地等で無料Wifiが利用可能な場所は多くありません。

調べてみると新城市のHPに無料Wifiが利用できる公共施設の一覧が掲載されていましたが2017年9月30日時点では、

  • 新城まちなみ情報センター
  • 新城市役所本庁舎1階
  • 新城図書館(ふるさと情報館)
  • 鳳来総合支所1階

の4箇所に留まっていました。

市内全体の公共施設の数を把握し兼ねておりますが、この4箇所という数字はすごく小さな割合になるのかと思います。

例えば、公共施設並びに市内観光施設も含めて無料Wifiの設置が必要だと思う場所のアンケート調査を実施し、需要が高いところから順に設置を進めていくのが良いかと思います。

また、地域自治区での予算を使用して必要性があると感じている地区の公民館等にも設置を推進できるかと思います。

今後、外国人観光客の増加を目指していく場合にも無料Wifiは非常に重要な意味合いを持ちます。海外の先進国においては無料Wifiが日本よりも充実しており、使用できないと不便さを感じることがあるようです。

そういった未来も見据え、事前に無料Wifiの充実を推進したく思います。

それでは、また明日!

【重要】選挙におけるマニフェストとは

こんばんは、継続60日目です。

ついに目標の90日目まで三分の二を通過しました。残り一ヶ月、しっかりと継続していきます。

さて、世の中衆院議員選挙の話題で持ちきりで、ニュース番組では常に選挙関連情報が放送されています。

そんな選挙において最近重要視されているのが”マニフェスト“、いわゆる公約です。

日本ではその体裁から「有権者団との契約」と主張されることが多いが、実際に法的拘束力があるものではなく、あくまでも選挙公約の一形態にすぎない。本家のイギリスでも法的な意味での契約の命令的性格については否定されている。

日本では、選挙においては政党の選挙公約の声明(書)において英語のマニフェストがよく使われたことからこの意味に限定されていることが多く、有権者に政策本位の判断を促すことを目的として、政党または首長議員等の候補者が当選後に実行する政策を予め確約(公約)し、それを明確に知らせるための声明(書)との意味になる。  -wikipediaより

昔は知り合いに頼まれたからとか地元の人だからという理由だけで投票をする方も少なくなかったようですが、最近ではマニフェストを重要視する方も増えています。

投票した人が当選したら何を実現してくれるのか。それが自分あるいは自分たちにとってメリットがあることなのか。そういった思いからマニフェストを重要視するのはごく自然の流れなのかもしれません。


9月も終わりますが、10月末に向けて明日から私なりのマニフェストを連載していきたいと思います。是非ともご観覧願います。

それでは、また明日!

【充実】朝から晩までフル活用

こんばんは、継続59日目です。

今日は丸一日予定がかっちりで充実した時間を過ごすことができました。

まずは午前中に市議会議員選挙の事前審査会へ。

書類の修正、追加作成等まだまだ全ての資料が完成するまでには時間がかかりそうですが地道に潰していくしかなさそうです。

しかし、事前審査ではとても丁寧に詳細な説明をして頂けますので初めての方でも安心だなと感じました。

↓午後からは女性議会の傍聴へ。

写真は「中学生における日本伝統文化、継承課題の学習について」ということで”和装”についての答弁をしていた議員さんです。

今の若者から失われがちな日本の伝統的な心を和装教育を通して学んではどうかといった提案で面白みがありました。

その他の議員さんのテーマもそれぞれ女性らしさのある視点で非常に有意義な傍聴となりました。


その後はひたすら千郷学区を歩きました。

この時期、彼岸花がものすごく綺麗です。

1日詰め込み過ぎたせいか、頭痛がするため今日はもう寝ようと思います。

それでは、また明日!

【名前詩】たけしたしゅうへい

こんばんは、継続58日目です。

雨が降り出し、明日の朝頃まで続くようです。

明日も辻立ちがありますので、できれば止んでくれることを願います。

さて、本日後援会の役員の方が自作の名前詩を作成・持ってきて頂きました。名前詩を作って頂いたのは初めてなので感激です!

明日、事務所に大切に飾っておきます!

また、明日は市議会議員選挙の事前審査会があるので書類の確認に行ってきます。まだ揃っていない資料もありますが、まずはある分だけでも…

そして、午後からは新城市の議場にて「新城市 女性議会」の一般質問が開催されるとのことなので是非とも傍聴に足を運びたいと思います。

興味深いテーマも数多くありますので、お時間ある方は是非ともご参加を。

それでは、また明日!

【ルール】選挙における供託金について

こんばんは、継続57日目です。

本日は仕事のお休みを頂いておりまして、朝から晩まで選挙尽くしな1日でした。

疲れはしっかり溜まりましたが、その分価値もある1日になったと実感しています。

本日の活動の中では、市議会議員選挙の供託金を振込ました。そして、法務局にて必要書類を処理して頂きました。

そもそも”供託金”とは何なのか・・・簡単に紹介しておきます。

選挙における供託金は、被選挙人(=候補者)が公職選挙に出馬する際、国によっては選挙管理委員会等に対して寄託することが定められている場合に納める金銭もしくは債券などのことである。当選もしくは一定以上の結果を残した場合には供託金はすべて返還されるが、有効投票総数に対して一定票(供託金没収点)に達しない場合は没収される。この場合において、法定得票と供託金没収点は一致しない(供託金没収点は法定得票より若干少ない)。

供託金は原則として現金または債券で供託することになっているが、日本など一部の国では、割引債で納めれば金利の分だけ支出を抑えることができる。現在日本では割引債は発行されていない。

供託金の制度はイギリスが発祥であるといわれており、公職選挙において、売名や選挙妨害を目的とした立候補の乱立を抑制し、「政治家になりたいのならばそれなりの覚悟(供託金)を示すべき」という観点からこの制度が設けられたとされている。

wikipediaより

つまり、今回私が市議選の供託金については得票数次第で没収されるか否かが決定するのである。

候補者の乱立を防ぐためという視点と、中途半端な覚悟ではないというケジメの意味合いが大きいものだと思います。

仮に選挙における供託金制度がなかったら、ある政党が他の党の候補者の票をバラすために様々な地域で大勢の候補者を擁立することによって相手の得票数を減らし、自陣営を有利にすることもできてしまいます。

それでは本来の選挙の趣旨・必要性からは大きく逸脱してしまいます。

以上のことから選挙における供託金の必要性をご理解頂けたかと思います。

「覚悟は示した、後はひたすらに努力するのみ」

それでは、また明日!