Shuhei Takeshita について

愛知県新城市出身の26歳。新城東高校卒業後、名古屋工業大学で情報工学を学び、2013年から製造メーカーにSEとして在籍。2015年新城市若者議会 初代議長を務め、地元愛を育むと共にまちづくり(政治)へ興味を持つ。今後の新城の姿を日々模索中…。

【施策⑧】新城市内観光地を組み込んだ「歴史・城巡りツアー」の検討/導入

こんばんは、継続76日目です。

秋雨前線の影響なのか、この先一週間ほとんど雨が続くようです。

雨によって活動し辛い部分もありますがやれることを全力で取り組んでいくのみです。

それでは施策紹介に移ります。

新城市内観光地を組み込んだ「歴史・城巡りツアー」の検討/導入

新城は歴史あるまちとして誇れる場所が多くあります。

例えば、長篠設楽ヶ原は日本の中でも有数の戦いの地として知られています。

その他にも野田城の戦いがあった城跡等もあり、歴史と城に纏わる有名なスポットが点在しています。

それら1つ1つの地点を結び、ツアーのルートとして整理することを考えています。ツアールートがあれば、新城市内の歴史的な部分を数多く知って貰えるはずです。設楽ヶ原歴史資料館を見てみたい人がそれに関連するような場所や施設を併せて見ることができたなら、観光に来た方の満足度も上がると思います。

整理したルートは多くの方に見て頂けるように観光業者と連携して、奥三河の観光ツアーの一部として盛り込んで貰うように掛け合ったりといった対応が必要と考えています。

ゼロからツアーのプランを組み立てるのは難しくても、まずは一部に組み込んで貰うところからでも目指していきたいです。

「歴史あるまち新城」を一人でも多くの方に知っていただきたい!それに尽きます。

それでは、また明日!

【学び】人に伝えると言うこと

こんばんは、継続75日目です。

本日は夕方から、「たけしゅーと語ろう会」と称して気軽に話し合える座談会を実施しました。

50名以上の方々に参加頂けました。土曜日のお忙しいタイミングにご足労いただきありがとうございました。

前回の座談会の反省点を改善したつもりですが、まだまだ「人に伝える」スキルをレベルアップさせていく必要があるとつくづく感じております。

また、参加者の方々から様々なアイディアをお話し頂けたことは非常に大きな価値がありました。

やはり、違った立場からだと違った視点でのアイディアが出るので少しでも多くの人との対話を大切にしていきたいです。

座談会後は、新城の文化会館に「麻生太郎さん」が来ると言うことでお話を聞きに行って来ました。

もの凄い貫禄でした。

そして、人に伝えるのが抜群にうまい。人の興味をそそる話し方には関心しきっていました。そういったポイントを見て、聞いて、感じて、少しでもそのようなテクニックを吸収していきたいです。

伝えたつもりでは駄目です。伝わったかどうかを判断するのはあくまで聞いている側です。

相手の視点に立って話すよう心掛けて参ります。

それでは、また明日!

【施策⑦】太陽光発電を始めとする再生可能エネルギーの導入補助制度推進

こんばんは、継続74日目です。

今日からしばらく雨が続きそうですが、滅入ることなくガンガン活動していきます!

明日の10/14(土)は17:00~ 新城市のちさと館にて竹下修平座談会を実施します。

お時間ある方は是非ともお立ち寄りください。多くの方々とお話しできればと思います。

それでは、本日の施策紹介に移ります。

太陽光発電を始めとする再生可能エネルギーの導入補助制度推進

再生可能エネルギーについては日本のみならず、世界的に見ても今後も注目され続ける技術になっていくと思います。

有限の資源を消費し続ける社会ではそう長く続かないことが予想されているからです。

↓実際、新城市でも既に太陽光発電に対する補助の制度があります。

【平成29年度】住宅用太陽光発電、太陽熱高度利用システム補助制度

しかし、市内でのエネルギー自給率はまだまだ低い状態であると言えると思います。

例えば、福山県みやま市では市をあげて、自治体エネルギーの推進に取り組んでいます。

自治体が電力会社になる? みやま市が初の電力販売参入へ

自治体が本気になれば、数十年後にはエネルギー自給率100%を目指すのも不可能な話ではないと考えています。

まだまだ進む再生可能エネルギーの技術進化に期待するとともに、その有効な活用方法を積極的に考えていきたいです。

それでは、また明日!

【激熱】若者の「政治離れ」からの脱却

こんばんは、ブログ継続73日目です。

愛知県新城市の竹下修平です。

10/10に衆院選が公示され、各地で選挙ムードが高まる中、前回の衆院選以上に注目を集めているのが「若者×政治」というキーワードではないでしょうか。

若者の政治離れについては以前から危惧されていた現象ではありますが、その状況に危機感を感じ、行動を起こし、「若者の政治離れからの脱却」を目指す動きが加速しています。

実際、テレビやネットでニュースを読む際にも若者と政治の関係性にフォーカスした記事を多く見掛けるようになりました。

「政治や選挙」って言うと小難しく聞こえますが、簡潔に言えば「自分の生活環境をどうしていきたいかを表現する」の一言に集約されるのではないかと思います。

それでは、いくつか記事を紹介致します。

①投票率アップ、鍵は大学生 選管など、PRに注力

10日に公示され、10代が初めて挑む今回の衆院選。

各地の選挙管理委員会では、大学での出前授業や期日前投票所の設置など、学生をターゲットにした啓発を積極的に行っている。一方、実家を離れ、下宿する学生にとっては住民票が壁になるケースもある。

「(投票日の)10月22日に予定があるときは前もって投票できる?」。スクリーンに問題が映される。答えは○。「期日前投票は便利ですよ」

市選管は13年の参院選で、全国初となる大学内の期日前投票所を松山大に設けるなど、啓発に力を入れてきた。昨年の参院選では、同市の20代前半の投票率は10年より4・22ポイント上がり30・74%。    - livedoor NEWSより抜粋引用

若者の投票率低下への対策として、出前授業や模擬選挙を行って選挙への関心を高める活動をしているそうです。特に、大学生にターゲットを絞っており「地元に住民票を残している学生」の積極的な期日前投票を促しています。

②<衆院選>僕は必ず行きます! みんな、選挙行こっ! 大学生9人が投票を呼びかけるCM撮影 県庁 /群馬

衆院選で、昨夏の参院選から選挙権が付与された18、19歳を含め幅広い世代の投票率向上を狙い、県内の大学生が投票を呼びかけるテレビ・ラジオCMの撮影が5日、県庁であった。昨夏の参院選では県内全体の投票率が50・51%で戦後最低を記録しており、企画した県選管は「若者の投票への意気込みを広く伝えることで、全世代に投票を促したい」と期待する。選挙関連での大学生のCMによる情報発信は県内初。

「僕は必ず行きます!」「自分の思い届けてみませんか?」「みんな、選挙行こっ!」

新島学園短期大1年の吉田裟野さん(19)は「地域活性化に興味があって参加した。学生の私たちがアピールすることで、同じ学生に投票に行こうと思ってもらえたらいい」と話した。       – goo ニュースより抜粋引用

こちらは大学生によるCMでの投票促進。吉田さんの言われている、

「学生の私たちがアピールすることで、同じ学生に投票に行こうと思ってもらえたらいい」

という考えにはもの凄く同意します。最近の若者は、

「政治を自分の生活には全く関係のない別の世界の話として切り離してしまう」

といったことがあると聞きます。その状況を打開するためには、やはり若者たち自身が自ら立ち上がり同世代を巻き込みながら大きな力を生み出して行く必要があるのではないでしょうか。

やらされてる感のある中で主体性がなくてはうまくいくはずもありません。

「政治家の志が弱い」「改憲に反対だけど投票には行かない」 若者の“選挙観”を調査

枝野幸男元官房長官が、民進党のリベラル系の前議員とともに新党「立憲民主党」を結成した。今回の衆院選は、自民・公明の与党に対して、安倍政権を批判する民進党や自由党からの合流組を含む希望の党、そして、立憲民主党とそれに連携する共産党、社民党などのリベラル勢力と大きく3つに分かれた。

「小池知事の希望の党を見て、みんな『入りたい』『入りたい』という感じだったけど、いざ自分が排除リストに載った時に、いきなり反対の意見を言い出していて。政治家の人たちの志が弱くて、今の政治ってやばいんじゃないかなって思う」(20歳・男性/飲食店勤務)

22日に控える衆院選。若者は投票に行くのか。

「国に求めていることも特にないし。選挙に行かないかもしれないです」(18歳・女性/看護学生1年)

「僕は改憲には反対なので、今の与党を変えてくれるのであればそっちの方がいいんじゃないかなって思います。選挙には行かないです。1票で変わらないから」(22歳・男性/大学3年生)

「(投票に)行きます。日本は若い子たちが中心になって投票へ行った方がいいのではと思って。若い人たちが一人ひとりちゃんと投票をすれば1票が力になると思いますね」(19歳・女性/アパレル店員)    – BLOGOS より抜粋引用

「政治家の人たちの志が弱くて、今の政治ってやばいんじゃないかなって思う」というコメントがあり、これが今の若者たちのリアルな声だとつくづく考えさせらました。若い世代からそう思われてしまうようではまずいというのが率直な感想です。

他のコメントでは、「選挙に行かないかも」「1票で変わらないから」といった意見もあり、これが若者の実情です。「どうせ行っても…」

その一方で「若い人たちが一人ひとりちゃんと投票をすれば1票が力になる」という意見もあり、この方向に向かっていけるよう様々な取り組みがなされています。

これからの政治

実際、私自身も選挙に関わる中で1票の力の積み重ねの大切さを感じています。一人一人の想いが積み重なって特定の候補に想いを託すという行為は、日本の民主主義から欠落してはならない考え方であり、一人一人が何かしら自分の意思表示をし続けていくことが今後の日本の行く末を変えて行くのではないでしょうか。

私の友人の名古屋わかもの会議の稲熊 亮さんも若者の投票促進に向けて尽力されているようです。以下のリンク先についても是非ともご注目を!

動き出す若者が増えれば、少しずつでも何かが変わって行くはずです。

私自身も自分が思う道をブレることなくまっすぐ歩み続けられるよう精進して参ります。


衆院選の投票日である10/22(日)の一週間後の10/29(日)には、私が住む新城市でも新城市長選挙・新城市議会議員一般選挙が行われます。

新城市在住の方は国政のみならず市政にもご注目願います。

「なんとなく」から「政策をくらべて選ぶ選挙」へ

【マニフェストスイッチ新城市議選 市長選×新城青年会議所】

それでは、また明日!

【施策⑥】起支援の制度充実、支援組織の体制強化(地域で支える仕組み作り)

こんばんは、継続72日目です。

先日辻立ちの際に嬉しい出来事がありました。

いつものように辻立ちをしているとある地区の交通当番のお母さんがやってきて、

「竹下くんだよね?チラシ見て、子供達がWifi楽しみにしてるんですよ~。頑張ってください!」

と話し掛けてくださいました。

自分の施策を書いたチラシを読んで、希望を抱いて貰えたことがすごく嬉しかったです。

これを励みにますます頑張って参ります!

それでは、本日の施策紹介に移ります。

起支援の制度充実、支援組織の体制強化(地域で支える仕組み作り)

新城の財政状況を活性化するためには、もちろん積極的な企業誘致は必須です。

しかし、このご時世ではどこのまちでも企業に来てもらうために様々な施策を打ち出しており、

熾烈な企業誘致合戦となっています。

それに比べて、まだまだ手の打ちようがあるのが「起業支援」に対する取り組みの強化を早急に行うことです。

企業を呼ぶのではなく、企業が頻繁に生み出されるまちになれば経済は潤って行くはずです。

その際には、単に起業時に補助金を出すだけではなく、起業に際してのあらゆる相談事に親身になって協力してくれる支援組織が必要となると思います。

特に起業後軌道に乗るまでの間、様々な視点でのフォローができれば起業者にとっても大きな支えになるのではないかと考えています。

私の知る限りでは、新城市では民間で起業支援に熱心に力を入れておられる方がおりますので、そういった民間の方々と行政の協働で「起業支援のまち新城」を目指して取り組んでいけば必ず良い方向へ向かっていけると信じております。

行政で不足している部分は民間で補い、逆に民間が苦手な部分を行政が補うといったような互いに補完し合う関係性が理想だと考えています。

それでは、また明日!

【施策⑤】企業展・企業交流会の同時開催イベントを企画し、地元企業の活性化

こんばんは、継続71日目です。

最近は睡眠時間を削減したせいか、「ちょっと窶れたね〜」と言われることがちょろちょろありますがしっかり食べて頑張ります!睡眠もできる限りたくさん取らないともたないですし…

ということで5つ目の施策は「企業」にスポットを当てています。

企業展・企業交流会の同時開催イベントを企画し、地元企業の活性化

新城市では昨年より、「しんしろ企業展」「しんしろ企業シンポジウム」が開催されています。

このイベントの目的は、市民への地元企業周知や高校生・大学生への就職先PRがメインになると思います。普段新城で生活でしていて、「触れることのない企業」を知ることで就職先として検討してみる第一歩になる可能性を秘めているイベントです。

実際に参加した人にも話を聞いたことがありますが、

新城にもこんな企業があるんだ〜、新しい発見になった!

と言った話をされていました。

「知らないから選択肢に入らない」

地元企業がそうなってしまうとますます市内の企業は人材不足に追い込まれます。逆に、人材が確保できないところに企業がわざわざ進出してくるのもリスクです。

新城の現状では、市外へ仕事を求めて出て行く若者が非常に多いです。

労働力の流出=人口流出にも繋がります。

このような状況を打開する手助けになるのが企業展です。

企業展は「市民に企業を知ってもらう」ことが主な目的となりますが、私が同時開催を提案する企業交流会「企業間の交流、情報交換、連携を促進」することが主な目的になります。

お隣の豊川市ではこれまでに13回もの間、継続的に企業交流会が開催されており、ニュースでは地域活性化に効果があるとも説明されています。

そのような企業交流会をしんしろ企業展と同時開催する理由は至ってシンプルで、

「企業がたくさん集まるイベント」という共通点を元に別の目的を持った趣旨のイベントを開催した方が一石二鳥ということです。

それぞれ開催する場合、出展する企業の募集や宣伝にも多くのコストがかかりますが同時開催することでコストを抑え、大きな効果を生み出せるのではないかと考えています。

「市民と企業の交流」「企業間の交流」、どちらも地元企業の活性化に役立つはずです。

企業が元気なまちの未来は明るいはずです!

このイベントには若者議会のような若者主体の組織も企画段階から協力し、若者自ら主体的に企業を意識できる機会になることも望んでいます。

イベントの企画構想を練るだけでもワクワクしてきますね!

それでは、また明日!

【施策④】独り住まいの方のための在宅見守りサービス、遠隔診断の導入

こんばんは、継続70日目です。

運命の日まであと20日…本当にあっと言う間の三週間になりそうです。

悔いだけは残らないよう、やれることを全力でやるのみです。

独り住まいの方のための在宅見守りサービス、遠隔診断の導入

新城市 人口関連指標の動向の資料を読んでみても分かる通り、新城市は高齢化が非常に進んでおり、高齢夫婦のみの世帯も全国平均・県平均に比べて多い状態となっています。

つまり、今後高齢単身世帯の数がますます増加することが考えられます。

そうなった際の高齢者の介護や医療に関する保証は現在十分ではありません。

高齢単身世帯になった両親の安否を気遣う息子・娘達の負担は増加していきます。もちろん、親の面倒を見ていくのが子の務めではありますが、それらの負担が軽いに越したことはありません。

在宅見守りのサービスを充実させ、いつでも安否を確認することができれば、親子共々いざという時の不安を和らげることに少しでも役立つのではないでしょうか。

また、遠隔診断の仕組みが導入できれば、毎回車を往復数時間掛けて送り向かいしなくても簡単な検診を受けられるようになります。いつでも気軽に診断してもらえる状態は高齢者にとっても安心に繋がるのではないでしょうか。

これらのサービスの導入を推進することで、「親は安心して暮らせる」「子の負担も減り、安心感も得られる」と言ったように多くのメリットがあると考えています。

自己負担金をどうするのか、対象者の条件をどうするのか、介護・医療機関との連携をどうするのか等をクリアしていけば必ず実現できる施策だと思います。

50年後、自分たちが安心して過ごせるような仕組みを今のうちから構築していくことを目指します。

それでは、また明日!

【参戦】久しぶりの千郷地区運動会

こんばんは、継続69日目です。

本日は朝の辻立ち完了後、「千郷地区運動会」へ参加しました!

久しぶりに千郷中学校の門を潜りました。やはり、いつになっても懐かしいものですね。

今回の運動会では、300歳リレーと大玉送りに出場しました。

リレーで久しぶりに短距離を全力で走ったので体がぐったりしています。明日にはどこかしら筋肉痛になりそうです。

千郷地区運動会へは、数年ぶりに参加しましたが運動会はやっぱりいいものでした。1つの競技を地域のみんなで協力して頑張る!それだけでも大きな価値があると思います。それこそ、世代関係なく交流できるのも素晴らしいことだと思います。

多くの方々にお会いし、ご挨拶できたこともありがたかったです。

耳を傾けて頂き、ありがとうございました。

閉会式まで無事に完了し、帰宅しました。良い運動でリフレッシュになったので、明日からまた頑張ります!

それでは、また明日!

【盛況】第一回ミニ集会の開催

こんばんは、継続68日目です。

本日は17時より第一回のミニ集会を開催致しました。

お忙しい中ご足労頂き、ありがとうございました。

1時間程度の集会でしたが50名以上の方々と共にお話をしました。

私の想いや施策の案を紹介すると共に「アイディアチケット」と称したメモに皆様のアイディアや願望等を記載頂きました。

↓アイディアチケット(勝手に命名)

普段中々時間をしっかりとってお話できない方々とも意見交換できたことが非常に有意義でした。貴重なご意見を多数頂き、誠にありがとうございました。

今後の活動の参考に活用させて頂きます。

次回は10/14(土)の17:00〜 ちさと館にてミニ集会を実施予定しておりますので、ご都合の良い方は是非ともご参加ください。

明日は西部地区の運動会に参加してきます。リレーと大玉送りの選手として頑張ります!!

それでは、また明日!

【貴重】一日だけの教員体験

こんばんは、継続67日目です。

本日はご縁があって市内の中学校で「職業講話」でお話をしてきました。

50分×2コマの授業を「社会人と語ろう」というテーマで授業をしました。中学生への授業という貴重な体験をさせて頂きありがとうございました。

これまでの経歴、会社員としての生活、まちづくりの取り組み、若者議会の紹介等、質問を交えながら様々なお話をさせて頂きました。

若者議会を中学生へ知って貰える良い機会となりました。また今後、高校・大学・社会人として生活をしていく中で「目標を持ち、それに向かって継続的に努力して欲しい」という言葉を強く伝えさせて頂きました。

自分自身もその言葉に恥じぬよう、努力して参ります。

 

自身の経験を語らせてもらうと同時に色々と学ばせて頂くこともあり、有意義な時間となりました。

それでは、また明日!