【市民病院】治らぬ扁桃炎…

こんばんは。

先週久しぶりに(10年以上ぶり)新城市民病院を訪れた私ですが、診断の結果扁桃炎ということでした。

扁桃炎(へんとうえん)はウイルスや細菌が病原体となって炎症を起こす病気である。扁桃腺炎ともいわれる。ウイルス性が多く、ライノウイルス、コロナウイルスやアデノウイルスなどが原因となり、ときにEBウイルスや単純ヘルペスウイルスなども起こしうる。常在菌には溶連菌やブドウ球菌、肺炎球菌などがあり、溶連菌感染の場合は合併症を起こしやすい。主に小児期に起こりやすいが、大人になっても感染する例もあり、また常在菌であるため、体力が低下した際などに再発することもある。ウイルス性の場合、単純ヘルペスウイルスを除いて基本的には治療薬はなく症状に応じた治療となる。細菌性の場合、治療には主に抗生物質が用いられる。再発頻度が高い(年に3-4回以上)場合は扁桃摘出の手術が行われることもある。 – wikipediaより

5日分の抗生物質を出して頂きましたが、残念ながら治りませんでした。

十分な睡眠確保や栄養バランスの取れた食事を心がけるなど、健康的な生活さえ続けていれば治るということでしたのでもうしばらく様子を見てみます。

それでも治らないようであれば、また来週病院に行ってまいります!

痛くはないのですが、常に喉に違和感があるような感覚が気になります…

まずは早寝から!

明日は朝から広報広聴委員会があります。

それでは、また明日!

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。