【新城市】どうぶつ基金の活用

2020年9月23日

こんばんは。

新城市内において、50匹以上もの猫が飼われて多頭飼育崩壊状態の件が発覚した後に新城市と市民団体との協議の中で「どうぶつ基金」の活用がなされることとなったそうです。

皆様のお住まいの地域でも多頭飼育崩壊状態ではないかと思われる事案がございましたら、まずは一度市にご相談いただければと思います。

猫や犬は非常にかわいいのですが、あまりに数が増えてしまうと近隣住民の方に迷惑をかけてしまうこともありますので…

十分にご注意ください。

新城市が判断「どうぶつ基金」活用|東愛知新聞

なお、新城市における飼い主のいないねこについての考え方は以下のリンクを参照していただければと思います。

「飼い主のいないねこ」について|新城市 HP


明日は朝から、定例報告会、全員協議会、広報広聴委員会と続き、丸一日会議が盛り沢山です…

1つ1つ集中して取り組んでまいります。

それでは、また明日!