【テーマ】「未来共創」を掲げて

こんばんは、継続44日目です。

昨日、今日と中市場の交差点で「未来共創」ののぼり旗を掲げて辻立ちを実施していますが、朝の通勤時間帯は想像以上に多くの車が通っていることに驚きました。(普段はその中の一人なのであまり意識していませんでした)

地元の交差点なので知っている方もポツポツと見掛けることがあり、手を挙げて挨拶してくれたり、「がんばれよー」と声掛けして頂いてます。

そういった方々の声援を受け、ますます頑張らねばならないなと感じた今日この頃です。

明日、明後日は野田西の交差点(いなぎ美容院付近)で引き続き辻立ちを行う予定ですので見掛けた方が居ましたら是非ともお声掛け下さい。

「未来共創」とは?

のぼりに記した「未来共創」という言葉が現在政治活動を実施している中で考え方の中心に据えているテーマとも言えるものです。

未来共創には、「みんなの知恵で明るい未来る」という意味合いが込められています。

私が今まで生きてきた中で、「自分以外の誰かと共に協力して何かを成し遂げる」という行為がとても大切な体験であると思っています。一人では成し得ないことも、みんなで知恵を出し合い協力することで大きな壁を乗り越える力を生み出していけるのではないかと感じています。

特に、新城ユースの会でのボランティア活動や若者議会での活動を通して感じたのが

「幅広い世代の人たちが同じ方向を目指して協力した場合のエネルギーの大きさです。

年の離れた人たちが集まることで違った視点でそれぞれのアイディア・知識をフル活用することで同世代だけでは創り出せない新たな力を生み出していけるのでは考えて居ます。

現在27歳の私は、いわゆる“若者”ですので年上の方々から多くの意見を頂き、吸収し、これからのまちの姿を共に考え抜いていきたいです。

いきなり革新的なことを成し遂げるのは難しくても、根気強く“あるべき姿”を模索し続けて行きます。

それでは、また明日!

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