【賛否】飲みニケーションの必要性

おはようございます、継続39日目です。

本日の夜は会社の慰労会があるということで朝一にブログを書いている次第です。

飲みニケーション(のみニケーション)とは、社会で行われている人間同士でのコミュニケーションの形式の一つ。(酒を)飲むとコミュニケーションの合成語である。これは主に会社員や大学生などといった大人となった人間同士での間において行われている事柄である。会社や大学などといった場において集っている人間が互いに距離を置いていたり、打ち解けることができていない場合には、共に居酒屋や飲み屋などといった場に出向き酒を飲むことで、酔った勢いで互いが馴れ合ったり親密な会話ができるようになるということを目的として行われている。 - wikipediaより

飲みニケーションについては、社会的にみても賛否両論あるかと思います。

賛否両論あるということは、メリット・デメリットがそれぞれあるのだと思われますが私は基本的に「賛成派」です。

もちろん、飲みニケーションの場を強要するようなことはありませんが個人的には進んで飲みニケーションを計りたいと思っています。

なお、家で一人で飲むことはほとんどありませんので「ただお酒を飲みたいだけ。ではなく、飲みニケーションが大切だと考えている。」ということを誤解のないように念押ししておきます。(笑)

普段職場では中々話し辛いようなことも、お酒の席だからこそ話しやすくなることもあるのではないでしょうか。

今後もそういった場を大切にしていきたいなと思います。

それでは、また明日!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。